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VRChat パーティクルライブ「魚類による考古学」リニューアル

2026.09.26 担当: World Design / Particle / Direction

Live_li_V_e -漂流日記-で披露した [-蝕-]のアンサーパーティクルライブです。

作品に込めた思いや演出の意図

漂流日記の制作がほぼ完了しているときに見つけた楽曲で、イメージとばっちりあっていたものなので「つかいたかったーーくやしいーーー!」ってなって作ったライブでもあります。
本家のMVを少しほのめかす最後の演出や、どんどん落ちていくような演出を目指してみました。

技術的なアプローチ

"降下"でみんながバラバラになっていくシーンのどんどん落ちていくような感覚を追及したり、キヌさんの「トーチライト」から想起した柱レーザーだったり、音ハメを少し意識したりしています。いつもの舞色とは違う演出だと思ってます。